今号は、7月にマキシシングルCD「A RAY OF HOPE」を発売する CanaryN さんに
CDをはじめ、曲作りの極意などをお尋ねしました。
Q1 デビューおめでとうございます。まずはじめにアーティスト名の
CanaryN ですが、何とお呼びすればよろしいのですか?
A ‘かなりーん’と読みます。イントネーションとしては「タイフーン」とか
「会社員」と同じような感じで。(ややこしい説明ですみません…)
Q2 今回のCD、「A RAY OF HOPE」のコンセプトは何ですか?
A 「切ない恋の想い出」です。否定しきれなくなった「恋の終わりの予感」とどう付き合っていくか…
そんな悩みを抱えている人には是非聞いてもらいたいです。
Q3 今まで何曲位作ったのですか?また曲はどのように作られるのですか?
A 20曲くらいです。音楽の神様がおりてきたら、PCに向かってひたすら
打ち込みます。夜中に書き上げた詞を翌朝読むと、ちょっぴり恥ずかしいのは
何故なんでしょう(笑)
Q4 影響を受けたヴォーカリストやアーティストを教えてください。
A Dreams Come True の吉田美和さん。あんな声が出せたらなぁ…
あと、中島みゆきさんの詞がすごく好きです。
Q5 今までと、これからの主な活動を教えてください。またズバリ!目標は何ですか?
A 年に数回都内でライブに出演したり、イベントの司会をしています。今後ライブの回数を増やしていく予定
ですので、ぜひぜひ観に来てくださいね。ライブでは衣装とか自分なりのこだわりがあって、アクセ、衣装、
小道具など毎回何かしら自作しています。CanaryNが作るのは曲だけではないのです♪
そして目標は全国行脚(笑) 日本中にCanaryNの歌をお届けしたいです。
ありがとうございました。これからの活動を楽しみにしています。頑張ってください。
〜 CanaryN の巻〜

